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Voices: Spiritual Counseling

スピリチュアルカウンセリング体験談

Case File-1:「心の深いところで求めていたものは・・・」

 

綾子さんのチャネリングは、時のたつのを忘れるほど楽しく、興味深く、エキサイティングでした。オーラやチャクラのリーディングも面白かったのですが、具体的な問題についてのチャネリングは特にびっくりしてしまいました。

 

まず、私の結婚に対しては顕在意識と潜在意識のギャップに驚いてしまいました。綾子さんが見せてくれたヴィジョンでは、父性的なものを持った男性にかけよる少女の私。何より、パートナーには考え方や価値観が合う人が第一と考えていた。私は、一瞬「えっー?」でした。けれど、私の両親は離婚しているし、ずっと父性的なものには縁遠かった。言われてみれば確かにその通りで、私は心の深いところではずっと父性的なものを求めていたのかもしれません。いつのまにか忘れられてた心の奥に閉じ込められたままになっていたものに光が当てられたような気がしました。

 

しかし不思議なのは、綾子さんには両親の話などは一切していないということです。話していない部分に関するヴィジョンが見えているといことは、私の潜在意識につながってメッセージを伝えてくれたと信じざるをえませんし、認めるしかありません。深いレベルの気付きや納得が得られるとともに、貴重な体験にとても感激してしまいました。これからの人生に、ヴィジョンに出てきた男性がいつ現れるのかちょっと楽しみです。

 

その他、私の友人が具合が悪いことについてのリーディングでは、その友人の家族が亡くなっている話はしていないのに、「お墓が見えるのですが、誰か亡くなられたのですか?」と聞かれてびっくり。それと同時に「やっぱり」と思いました。家族の突然の死がトラウマになっているのでは?とひそかに考えていた私に確信を与えてくれたリーディングでした。 受け取った情報をどう受け止めるかは自分の自由なので、リーディングは、自分で答えを出すための強力なサポートをしてくれるものだと思いました。利用する人が増えればいいと思います。

 

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Case File-2:「喉の痛みの意外な原因・・・」

 

綾子さんのセッションを受ける数日前から、咳が始まり、喉に痛みそしてつまりを感じていました。今回は、ここに何かメッセージがあると思い、綾子さんにリーディングをお願いしました。

 

 最初に伝えていただいた映像は、インディアン時代の私が自分で喉をかききるシーンでした。この頃の私は、父をとても尊敬しており父のように皆に慕われるような存在になりたいと思っていた少年で、その集落の皆と輪になって何かしているとのことでした。しかし、やむを得ないことで村の秘密を部外者に話してしまったことで集落が襲われてしまいました。そして、責任を感じ、自分で自害したそうです。

 

この過去生を教えていただいたことで、今生での私が、仕事で何か大事なことを誰かに伝えるときに上手く伝えられるだろうかと非常に不安になることや人間関係で問題がでると喉に痛みがでることに納得しました。そして、集団で何かをするのが苦手ということも納得しました。ここには、今生へのメッセージも含まれており、過去生で成しえなかった、皆と何かを作り上げていく中での学びがあるということです。

この過去生を知ってから、喉のトラブルは不思議と消えてしまいました。そして、今私はこの過去生を受け止め、皆で作り上げていくというテーマに向かい準備中です。

 

この話しとは別に未来についても、いつごろ子供を授かるのか綾子さんにお聞きしました。「3、month」とのことでした。そのときは3ヵ月後かと思って帰宅しそのままそのことは忘れていたんです。そしたらなんと、3ヵ月後子供を授かってしまいました。すぐに、そういえば3ヵ月後っていわれたなーと思い出し、改めて綾子さんのリーディングの正確さに驚き、そしてすばらしいヒーラーと出会えたことにも改めて感謝しました。今度お会いするときには、おなかの中のベビーとのコンタクトもお願いしたいと思っています。 これからもどうぞよろしくお願いします。

 

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